アポはある。
でも、決裁者に届かない。
担当者との情報交換で終わり、検討が進まない。意思決定に関わる相手との接点をつくりたい。
高単価BtoB商材の営業パートナー
大手企業の意思決定を知る。業界の商習慣を知る。
そして、一件ずつ電話をかけ、反応から学ぶ。
3人の知見を、貴社の有効商談づくりに。



説明が必要な商材ほど、誰に、何を、どの順番で伝えるかが問われます。営業の入り口を整え、貴社のフィールドセールスが提案とクロージングに集中できる環境をつくります。
担当者との情報交換で終わり、検討が進まない。意思決定に関わる相手との接点をつくりたい。
複雑なサービスや高単価の提案ほど、業界・商材を理解したアプローチが必要になる。
採用や教育が追いつかず、受注を担う営業まで新規開拓に追われている。
同じリストに、同じトークで電話を続ける。何を変えれば商談が進むのかを把握したい。
どれだけ考え抜いた戦略も、相手の反応に触れて初めて見えてくることがあります。
一件ずつアプローチする。断られた理由を拾う。リストを見直し、言葉を変える。企業と業界を知る視点に、この地道な改善を重ねていきます。
青笹雅史を中心に、中村英俊が参画し、片倉成章が監修。企業の決裁、業界の現場、営業組織。それぞれの経験を組み合わせたサービスです。

アクセンチュアでの勤務と、企業へのコンサルティングを経験。大手企業の決裁フローへの理解、IT領域の知見を持ち、今回のサービスを率います。
商材の機能を伝えるだけでなく、相手の事業や意思決定を捉える。その視点を、決裁者との商談づくりに活かします。

建設業を営み、建設業界の団体GCUを率いる中村英俊。建設・塗装に関する実務の知見やノウハウを持つ経営者として参画します。
業界特有の商習慣や、現場が何を重視しているのか。外から見えにくい事情を理解することが、商材の価値を伝える土台になります。

営業代行会社十数社での役員・顧問経験と、50社での顧問経験。SaaS/IT、パーソナルジム、広告、システム開発、AI、福利厚生など、幅広い領域に携わっています。
各領域の営業戦略と、企業が営業代行に求めることへの理解を、監修者としてサービスに活かします。
対応業種は限定しません。商材と営業課題を伺い、支援範囲と進め方を個別に設計します。
支援規模、営業メソッド、システムとの連携。営業代行には、それぞれの強みがあります。私たちは、顔の見える3名の経験を背景に、高単価商材の有効商談づくりに取り組みます。
| 比較の視点 | 検討時に確認したいこと | 本サービスの設計 |
|---|---|---|
| 支援する人 | どんな経験を持つ人が関わるか | 青笹雅史を中心に、中村英俊が参画。片倉成章が監修。 |
| 企業・業界への理解 | 商材と顧客の意思決定を理解できるか | 大手企業の決裁フロー、建設・塗装、SaaS/ITなどの知見。 |
| 営業の目的 | どのようなアポイントを目指すか | 決裁者との有効商談を重視。自社営業が提案・受注に集中できる状態へ。 |
| 活動の見え方 | 報告から改善までつながっているか | 毎日の日報と、週単位での数値把握。リスト・スクリプトを継続更新。 |
| 支援範囲と費用 | 任せたい工程と料金体系が合うか | インサイドセールス・テレアポを中心に、固定料金+成果報酬で設計。 |
幅広い支援実績から体系化した営業メソッドと、人材の育成・評価体制を訴求。営業活動から組織強化まで幅広く支援しています。
BtoB事業に特化し、事業フェーズに合わせて戦略・実行を支援。営業データ、業界理解、自社開発AIの活用を打ち出しています。
営業・マーケティングに、データやAI、デジタル基盤を組み合わせ、業務の設計から実装・運用まで支援しています。
企業の決裁と業界の実務を知る3名が関わり、高単価商材のインサイドセールス・テレアポに注力。活動の可視化と継続改善を組み合わせます。
各社の公式サイトに掲載された主な特徴を要約しています(2026年10月28日確認)。全サービス・契約条件を網羅する比較ではありません。各社の最新情報はリンク先をご確認ください。
インサイドセールスとテレアポを軸に、アプローチ、報告、分析、改善を繰り返します。行動量と質の両方を見ながら、営業の精度を高めます。
商材と対象企業を理解し、アプローチ先とスクリプトを整えます。
架電・アポイント獲得を実行。決裁者との有効商談を目指します。
日報で活動を共有。アプローチ件数、歩留まり、商談件数を毎週把握します。
どこで止まっているのかを確認。リストとスクリプトを更新し、次の実行へ。
インサイドセールス・テレアポを中心に支援します。訪問・提案・クロージングは貴社の営業が担う想定で、具体的な引き継ぎ条件は事前に取り決めます。
現状の営業課題、対象企業、任せたい業務をヒアリング。支援範囲と成果の条件をすり合わせ、ご提案します。
金額・成果の定義は、商材や稼働規模に応じて個別にお見積もりします。
まずは、貴社の営業を聞かせてください。
アポの質、決裁者への接点、営業人員の不足。
いま止まっているところから、一緒に考えます。